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Dのこと
登録番号:BCL-00628/07 誕生日:2007年1月10日 性別:女の子 毛色:BLACK&WHITE 出身地:愛知県豊橋市 Yファ(関西在住) 犬名:GARA OF WAN WAN APART MIKI JP CL DNA検査結果:Clear
Dの血統書
1父:CAESAR OF ASABA ANGEL JP 2母:CHAPERONE OF WAN WAN APART MIKI JP 3父方祖父:ANTONY OF NEW HOPE PILOT 4父方祖母:ANEY OF BIG BOY SAITO JP 5母方祖父:RIMROCK JUMPING T WORLD 6母方祖母:COLLINE OF WAN WAN APART MIKI JP 7父方曽祖父:ALLEN OF NEW HOPE PILOT 8父方曾祖母:MEG'S DANCER 9父方曽祖父:BADGER OF TOKYO SHIGERU JP 10父方曾祖母:ALINDA OF GREAT KIKUCHI 11母方曽祖父:RIMROCK ZORRO 'N' BLUE 12母方曾祖母:KAOS BRITE BONNIE 13母方曽祖父:BORDARITA TRAVELLIMG LAD 14母方曾祖母:WIRRILLAWIND UNIQUE
OTHERS

D日記

〜ボーダーコリーDとの生活〜
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 フリマ
久しぶりに関西地区でBCRNのフリマが行われるとの事で、皆さんから頂いたフリマ物資を持って初めてお手伝いに行って来ました!


他団体さんと。



転勤になってしまった営業さんから頂いた食器類が結構売れたり、オカンの洋服やらワンコグッズも売れてました♪
同じボーダー飼いさんがBCRNグッズをたくさん買って下さったりと恐縮しつつもとっても有り難かったです。

今回、看板犬としてBCRN卒業犬のアシュレイ(旧サンタ)が暑い中たくさんの人にご挨拶してくれてました♪
中にはアシュレイが保護犬と思ってずっと気に掛けて下さってた方がいたり、愛犬の避妊時期を悩まれてる方が居たり、これからボーダーを迎えるにあたって心構えを聞いて下さる方もいらっしゃいました。


アシュレイかわいかった(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



暑いなか有難うね!



また、他団体さんの保護犬を見に高速に乗って来たというご夫婦がいたり、普通にお買い物のついでにフリマに立ち寄ってくれた方もいたりホント様々な方がいらっしゃって下さいました。
次回参加する時はもっとアピールして売り込み頑張って行きたいと思います!
ご協力頂いた皆様、募金やグッズやフリマを購入して下さった皆様、本当に有り難うございました〜!





BCRN
| BCRN | 01:53 | comments(0) | - |
 ワンの物語
既にネットでご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが
ある物語をご紹介します
とても長いお話になりますが
最後まで読んで頂けると幸いです
(BCRNブログより転載)

ニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウニクキュウ

ワンの物語
『How Could You...』 by Jim Wills, 2001

私がまだ子犬だった頃、
私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。

When I was a puppy,
I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、
私がどんなに靴やクッションを破壊しても

You called me your child,
and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows,
I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、
その指を振りながら、

Whenever I was "bad",
you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、
私を転がしておなかを撫でてくれました。

But then you'd relent,
and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、
私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、

My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy,
but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、
誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを

I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences
and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、
固く信じていました。

and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、
公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。

We went for long walks and runs in the park,
car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、
私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)

(I only got the cone because
"ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.

次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work
and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。
あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、

I waited for you patiently,
comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女−今はあなたの奥さんですが−は、
「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、

She, now your wife,
is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、
愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。

tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、
私も一緒に、その興奮を味わいました。

Then the human babies came along
and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、
またその香りに、私は魅了されました。

I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、
私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、

Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room,
or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。
でも私は「愛の囚人」でした。

Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、
私の鼻にキスをしました。

poked fingers in my eyes, investigated my ears,
andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound
of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、
私の写真を財布から取り出し、

There had been a time,
when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered
"yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment
that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった
・・・保健所に着くまでは−。

I was excited about the car ride until we arrived
at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、
係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。

You filled out the paperwork and said
"I know you will find a good home for her."

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。
彼らは知っていたのです、

They shrugged and gave you a pained look.
They understood the realities

歳を取った成犬たちが−たとえ「血統書」付きでも−直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、
「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」
と叫ぶ息子の指を

You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。
何故なら、あなたはたった今、このことを通して

And I worried for him,
and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、
そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。

and loyalty, about love and responsibility,
and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。
あなたは私から目をそらし、

You gave me a good-bye pat on the head,
avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、
今度は私にも期日がやってきました。

You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"

保健所の人たちは、忙しさの合間に、
とても親切にしてくれました。

They are as attentive to us here in the shelter
as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。
でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。

They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、
ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・

or I hoped it would at least be someone who cared,
anyone who might save me.

しかし、
幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと
悟った年老いた私は、

When I realised I could not compete
with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、
ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。

happy puppies, oblivious to their own fate.
I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、
心配しないで、と言いました。

she placed me on the table and rubbed my ears,
and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、
ドキドキと鼓動しました。

My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、
私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。

As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、
彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、

The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです
・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように。

and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg
as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、
彼女の手を舐めました。

I licked her hand in the same way
I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、
横たわりました。

As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body,
I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、
「どうして・・・?」と呟きました。

sleepily, looked into her kind eyes
and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、
「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」

She hugged me,
and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
better place,
where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、
急ぐように説明しました。

so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、
彼女に伝えようとしました。

And with my last bit of energy,
I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、
あなたへの言葉だったのだと・・・。

It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。
これからもあなたのことを想うでしょう・・・

I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、
これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・

May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.






BCRN
| BCRN | 00:56 | comments(0) | - |
 遊ボー会
BCRNの元保護犬だったアリスちゃんとミロード君と一緒に遊びました♪
とーっても穏やかで幸せそうなお顔を見れて嬉しかったです(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
ご家族それぞれご苦労もあると思いますが、彼らと向き合って下さってます。
また、アリスちゃんもミロード君もブログなどで近況を知ることが出来るので嬉しいです。
ご家族から近況を教えて頂けるのってとても有り難い事なんだなと改めて思いました。

さっ、ではでは皆で遊んだ時の写真を一気にどうぞ〜♪
アリスちゃんはまったり、ミロード君はお姉ちゃんと一緒に遊ぶ時は元気だけど基本はまったりさんでやっぱりアリスちゃんのパパだなって思いました(笑)


ミロード君登場♪
優しいお顔がとっても可愛い!



ずんずん来てくれるんで写真が撮れず、お姉ちゃんにアイアンクローされてます(笑)



親子でパチリ☆


お姉ちゃんどこ行くの?


いつもお姉ちゃんと一緒(* ̄∇ ̄*)エヘヘ


やっぱりミロ君の方が大きいね♪


めっさアップで(笑)
ほんと優しいお顔です♪


アリスちゃん専用休憩所♪
草を食べちゃうそうなんでヾ(; ̄▽ ̄Aアセアセ
手元に注目〜


D子のヨダレがコテコテのオモチャに夢中(笑)


オヤツの方がいいそうです♪
って、D子が頂いてますがガン見でお許しくださってます(笑)


アリスちゃんと引っ張りっこ♪


まだまだ〜!


何?何?とミロ君登場(笑)
アリスちゃんまだ頑張ってます(@ ̄∇ ̄@)あはは



ミロ君とアリスちゃんのハードルジャンプ動画も撮ったのにまたも消音に出来ずヾ(; ̄▽ ̄Aアセアセ








D子との2頭引きは大変そうでした(笑)
ミロ君を見習って欲しいもんだす。。。


アリスちゃんもテクテク可愛く歩いてました♪


記念にパチリ〜
アリスちゃんはお疲れです(笑)


くてんっと寝てしまいましたヾ(; ̄▽ ̄Aアセアセ
いやしかし、他犬苦手なD子がアリスちゃんとミロード君には全然平気なんでビックリ。
大人なふたりです♪


もちろん親子は仲良しさん(* ̄∇ ̄*)エヘヘ


こんなにくっつけるよ♪


ほんと可愛かったです(* ̄∇ ̄*)エヘヘ




とっても幸せな時間を有難うございました!!



BCRN
| BCRN | 01:46 | comments(2) | - |
 初トリミング
昨年12月は何だかバタバタしてて自分の髪の毛さえ切れず・・・でしたが、D子は年末年始の家族旅行前に初トリミングへ連れて行きました♪
お願いしたところは、BCRN保護犬だったアデラ改めアリスちゃん家。
普段は自宅で私がシャンプーしとりますが、アリスちゃんにどうしても会いたくて無理を言って年末にトリミングをお願いしましたヾ(; ̄▽ ̄Aアセアセ

トリミング室では逃げ出したくてウロウロしてたようですが、歯を当てたりとかは無かったようなので安堵しました(; ̄・ ̄)>フゥ...
これまた無理を言って初トリミング中のお写真を撮って頂きました♪


何するですか・・・?



かえるぅ~



今回は暴れたら申し訳なかったんでバリカンとか無しでシャンプーのみ〜。
・ ・ ・ ・ 。



カチーンと固まってるみたいですね(笑)



やーん。



何?何?!



ふぅ~


まだかな・・・



きょわい・・・



まだですか・・・?


ひょえぇ~



ドキドキ・・・




終わったかな?



ふぃ~、おわったよ。



あけてください。。。



お家かえるです



お尻周りもキレイにして頂いて凄くツヤツヤで綺麗になったD子が登場(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
バンダナとおリボンまで付けて頂いてえらい可愛らしくなってました(笑)


トリミング後はお家に上がらせて頂きアリスちゃんと初対面〜!
我侭ガウ子のDがどんな反応するか心配でしたが、アリスちゃんが大人でD子もちゃんとご挨拶出来ました。
しかも私がアリスちゃんを撫でても怒らず。
いや〜、ほんと良かった(; ̄・ ̄)>フゥ...


アリスちゃん、めっさ可愛かったです!!


だれ・・・?
いやーん、めっさ可愛い(# ̄. ̄#)ニョホ



ドキドキ・・・
すんごい綺麗なエプロンだね♪



瞳もとってもキュート♪



アリスちゃんに見られながらD子もオヤツをご相伴(笑)



飼い主さんの手から目を離さないアリスちゃん(笑)



普段のんびりな動作のアリスちゃんがシュパッと素早かったです(笑)



ナデナデさせてくれました(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
もうずっと撫でてたい。。。



その後、D子がアリスちゃんに遊ぼう・遊ぼうと誘うものの乗って来て貰えず一人で興奮しとりました(笑)
(うぅ~ん、動画載せたいけど私では消音に出来なかったので残念!)




実は今回はアリスちゃん家でパピー以来の凄い失態を・・・(涙)
何かそわそわしてるなーって思ってたらジャーッと・・・(涙)
ほんとご迷惑をお掛けして申し訳なかったです(; ̄;д; ̄;)はうう
その後も机の上のお菓子を取ろうとしたり恥ずかしい・・・。
次回はぜひお外でボーダーらしいD子を見て頂いて何とか汚名返上を!
手作りハードル持参で遊びにいこっと♪
パパンのミロード君とも一緒に遊べるといいな(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

・・・そうこうしてる間に河川敷で遊びました♪
その様子はまた後日〜。





BCRN
| BCRN | 01:44 | comments(0) | - |
 鮭トバ
BCRN北海道サポーターさんの手作り鮭トバが到着しました♪
凄い堅いのでカットして送って頂いたのですがとっても助かりました〜。
早速、D子さんに見せてみたところ目がキラリーンとなり動きがめちゃくちゃ早くなってました(笑)
どのオヤツよりも素早くハウスして待機( ̄▽ ̄) アハハ
貰ったらすんごいがっついて食べてました!
大満足みたいで良かった(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



BCRN

| BCRN | 02:26 | comments(0) | - |
 雑誌 【DOG FAN】
【DOG FAN】
3月5日に、DOG FAN特別号「ボーダーコリー ファン」が発売予定!
今回、BCRNの取材をして頂いて関東の保護犬たちが登場予定です(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
撮影も緊張しながら頑張ったみたいです(笑)
2ページだけみたいですがもし見つけたらお手にとって見てみて下さい〜♪











BCRN

| BCRN | 02:24 | comments(0) | - |
 BCRN 琵琶湖オフ会
楽しみにしていた初めてのボーオフ会ぴかぴか
貸切だったのでノーリードもOK!
いやしかし、どこを見てもボーダーだらけで凄かった。。。

とりあえずテントを張るためにサポーターさんのご主人さまに手伝って頂きテント設営完了たらーっ
パパさん有り難うございました汗
私のは1〜2人用なんで周りの大きなテントと比べて小さいこと小さいことイヒヒ
お布団も準備出来ず座布団で代用猫2
まぁ夏場なんでノープロブレム。




D子はもう琵琶湖で水遊びしたくてテンションアップ。
やっとこさ荷物を移動させて琵琶湖へGO!
ずーっと水遊びばかりで私はふやけました。。。






夜はサポーターさんの手品を見せて頂いたりシェーカーでカクテルを作って頂いたり
関東のサポーターさんともお話出来たりと楽しく過ごさせて頂きました!

人見知り・犬見知りなD子さんにとっては試練となりましたが彼女は水遊びがたくさん出来て満足してたと思いますてれちゃう
もっと他の子達と遊んでくれたら飼い主は楽なんですけどね。。。
ずっと私をワンコラ呼んで遊べ攻撃ばっかり。。。
訓練なんて全く役に立たずお恥ずかしい2日間でした。。。

でも、たくさんのボーダー達や卒業犬達&保護犬達とサポーターさんと交流出来たのはとても楽しく良い思い出となりましたぴかぴか



久しぶりに会った「きなこ」


まだこの時は預かりさんのとこに居た「ディーノ」
D子にニオイを嗅がせてくれてます♪


Dとツーショット。すんごいおっとりな「エルザ」
ママが大好き♪


元気いっぱいだった「ビック」
久しぶりに会えて嬉しかったです♪


「さんご」にも会えました♪

D子の後について来てくれた「パトン」



ほんと2日間お世話になり有り難うございました〜♪



BCRN

| BCRN | 02:19 | comments(0) | - |
 ★ 保護犬情報 ★
【 新しい家族募集中です! 】








仮名【レイディーン】
ボーダーコリー(ブラック&ホワイト) オス
2005年9月24日生まれ
現在の体重20キロ
ワクチン接種済み・フィラリア(−)・去勢済

■性格・行動
★時おり、大きなカバンやビニール袋などのガサガサという音、
通りすがりの人に飛びつこうとしますが、先に「ダメ!いけない」と声をかけていると我慢します
★上から伸びる手が苦手です
★遊びが大好き。オモチャで一人遊びもできます。
フリスビーも少しならOK。ボールのレトリーブもできますが、
放すのを練習中です
★相性のよい犬とは遊べますが、早く走る犬などにはボーダーコリー特有の
ハーディングが始まります。ドッグランなどは不向きかもしれません
★トイレは室内で出来ます
★好き嫌いなく何でも食べます

[経緯]
噛みグセがあり、手放そうとしている方から保護しました。

[その他]
訓練にしたがいますので、引き続いての適切な躾、訓練を行ってくださる方を希望します。
普段はおとなしく、すぐにお腹をみせてくれる身体の大きな甘えん坊です。
ぜひ、レイに会いに来てください。

下記のブログから、レイディーンのもっと詳しい日々の様子がご覧になれます。
BCRN レイディーンの保護ブログ

http://www.tsukika.com/blog/sr4_diary/51bcrn69/

預かりさんの愛情を受けてたくさんのことを学んでいます。
ぜひレイディーンのことも知ってください。
よろしくお願いします。


レイ君は新しい家族ができました!
ありがとうございました!



他にも新しい家族募集中の子達がいてますのでBCRNにぜひアクセスを〜!


BCRN

| BCRN | 00:56 | comments(0) | - |
 ★ BCRNカレンダー ★
★ 2009年度 BCRNカレンダー ★

BCRNでは、スタッフの方によって2009年カレンダーを製作中です!
BCRNから卒業して幸せになった犬達をメインに飾り、それを支えてくださった皆様のペットの写真を日付箇所に掲載し、完成を目指してます!
※ 売上金につきましては印刷経費を除き、全てレスキューボーダーたちの為に使わせていただきます。(一部につき約1000円の支援金となります)

かわいい一般応募のページかわいい

■一般応募の方は申し訳ございませんが、掲載日の指定はできないそうです。
(空き枠に順次配置されていくとのこと)
※ 詳細は一般応募ページの内容をご覧下さいませ。

■受付期間 10月1日まで

写真掲載日を探すのも楽しみかも?
素敵な想い出写真を掲載してみませんか?

我家も申込しました〜♪
会社勤めをしてるとカレンダーってたくさん貰うと思いますが、ぜひぜひご検討くださいませぴかぴか



BCRN


| BCRN | 08:21 | comments(0) | - |
 ★迷子犬情報(滋賀)★
迷子犬が保護されています。
ワンコOKの青柳浜キャンプ場近くで保護されたようですので、近くのびわこバレーなどワンコOKということで他府県から来た方の愛犬かも知れません。
全国的にご協力頂ければと思います。







この子を知りませんか?
飼い主さん早く迎えにきてあげてください〜!

保護日:8月4日
保護場所:滋賀県大津市八屋戸
経緯:放浪しているところを警察で保護
犬種:ボーダーコリー
カラー:B&W
性別:メス
年齢:4歳(推定)
非常におとなしく何をされても嫌がりません。


お心当たりの方はBCRN(b.c_rescue@hotmail.co.jp)まで
ご連絡をよろしくお願いします。


ご報告が遅くなり申し訳ございません。
この子に新しい家族が出来ました♪
ありがとうございました。



BCRN

| BCRN | 00:25 | comments(0) | - |
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